なつみかんの日記

~慶應義塾大学通信教育課程67期~ どうしても叶えたいライフワークがあるので、通信制の大学で英米文学を学ぼうと一念発起。

10年以上の沈黙、からの

卒論、やっと提出許可が出る。

 

ブログ書いちゃうくらいには嬉しい。やばい。

苦節何年になるんだ?もう数えてられないわ。

私よく頑張ったよ、本当。

 

ぶっちゃけ学位はもう今の時点では必要ないんだけど

自分との約束をちゃんと守った、というのが

素直に嬉しい。

 

入学した当時はまさかの、会社員だったんだよね!

今はもう個人事業主になって10年以上経っちゃった。

いろんなことがあったけど、

学問を続けてきて良かったなって思う。

 

 

政治学(A):再レポ返却

合格だった。

 

まじでびびった。

平均3~4回再提出が必要と言われている

政治学(A)のレポに合格しました。。。。。

一回目の再提出で受かるなんて感無量。

1年目の大学生活を振り返ると

これが一番うれしかったことかも!

 

というわけで、

私の1年目の取得単位は

テキスト、スクーリング合計で28です。

 

2年目の学費も、締切直前に振り込んだので

今月からまたコツコツ頑張ります!

 

なんとか学費は強引に振り込みましたが…

(リアルに生活がやばい。こまったー)

2年目、はたしてどうなることやら。

でも、やっぱり勉強楽しいから頑張ろうと思います。

May vs Might

正直申し上げまして

大学や英語のことを考える時間がむわったくない状態ですが

久しぶりに、どっちを使うか迷う単語シリーズ行きます。

気分転換大事!

さて、今回はMayとMight。

 

この使い分けは簡単で

Mayの方は、内容的にまだ現実味がある時

いわゆるsomething is likely to happenの場合に使います。

 

I may come over to your place later.

 

てな感じです。

 

で、もうひとつのMightは、

なかなかあり得なさそうな物事の時に使ってください。

 

I might win the lottery.

とか

I might get married sometime soon.

とか!

あら不思議、自分で書いたのになんか目から水が出てきた!

まさかの展開

人生って、本当に何が起こるかわかりませんよね。。。

 

突然、想定外の事態になりまして。

青天の霹靂とはまさにこのことか…と痛感しております。

 

というわけで、

4月からの1年間、休学にするかもしれません。。。

 

どーしよー。まじでコマッタ。

 

あと1週間位よーーーく検討してみます。

 

 

Like vs As

これは、英語が得意な人でも

うっかり間違ってしまうパターンだと思います。

 

もし文中で接続詞や前置詞としてLikeを使うなら、

それに続く文は超シンプルでなきゃダメです。

つまり、Likeの後にたらたら~と文章を続けてはいけません!

 

I look like Paris Hilton.

 

こんな感じが正解です。

で、

 

It's like I look a total stranger in this country.

こんな感じにLike以降が長い文はNGです。

 

描写の部分が一言じゃ収まらない時は

必ずAsを使いましょう。

It's as if I look a total stranger in this counrty.

こんな感じです。

 

Likeは、口語では頻繁につなぎ言葉として使われたりもしますよね。

うっかり多用してしまう表現なので

Asを使うこともたまには思い出してみてください!

Literally.

Exactlyと同じ位、Literallyは良く使われる表現ですね。

本当に、とか 文字通り、まさに、という意味です。

 表現を強調する時によく使いますね。

 

My head is about to literally explode.

 

こんな風に使われるのですが

Literallyって、文字通り”文字通り”の意味がある(ややこしいな)ので

↑の表現だと、本当に頭が爆発したのかと思われちゃうかもしれません。

というわけで

Literallyを入れて分を作る時は、

なるべく事実になりえることを言うのがよいです!

People vs Persons

Personsって、日本人の方はほとんど使わないかもですが

実際に使われている単語なのです。

で、Peopleとの使い分けですが

 

Peopleは、不特定の複数の人たちを指す場合

Personsは、決まった数の人たちを指す場合

に使います!

 

I'm not sure how many people were there at that party.

There were 8 persons at that party.

 

ってな感じです。